Yumi Katsura Paris 桂由美 最新ニュース

まだまだ暑いですね(^。^ !)

年間のイベントのお話です
桂由美社長は世界中を飛び回っているスーパーウーマンです。社員の私たちも本当に敬服しちゃいます。
どれだけ飛び回っているか少し紹介しちゃいます。
海外は、フランスパリ(ちなみにユミカツラパリ店があります)を始め、イタリアローマ、アメリカニューヨーク、ロスアンジェルス、中国数ヶ所、インド、韓国、etc...国内は年間2回のグランドコレクションを始め各県のフランチャイズ店イベント出演、関連企業の講演、セミナー講師、本社にての沢山の業者様との打合せ、そして大切な仕事でもありますドレスデザイン、私達社員への研修、コミュニケーション等々...
でもとても元気でバイタリティあふれる姿は、がんばらなきゃって思わせてくれるのです。
そしてこれからも、皆様の期待に応えられる様な素敵なドレスを作り続けていくと思います。



こんにちは(^0^)

はじめまして、これから時々、私達 桂スタッフからお話させて頂きますね。
結婚式の事、ドレスの事、そして色々・・・。もちろん、桂 由美の事も。
時々のぞいてみて下さいね。
今日は、最近ちょっと感じた事を書いてみます。
先日とある結婚式場に用事で行っていた時の事です。お日柄も良い日と思われ何組かのブライド(花嫁)とグルーム(花婿)に遭遇したのです。どのブライドも素敵にウェディングドレスを着こなしていたのですが、ドレスのすそを持っていた介添えする方はすべて和服でした。やはりせっかくのウェディングドレスですので付き添っている方もできましたら洋装の方が絵になるのかなぁなんて思うのは私だけでしょうか?いえいえ和服が悪いという事ではないのです。和装で挙式をされたカップルはもちろん和服の介添えさんが良いですし、和服の方が側にいて頂けるとなんとなく安心しますしね(^v^)最近は“ハウスウェディング”が人気で、そこではブライドの身の回りのお手伝いをされるアテンダーが付き添っていると思うのですが、まだまだ日本の結婚式、介添えさんが和服という所も多いようですね。